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No.10
[title] Nayuki
[date] 2003/01/04
[tool] Pixia
[size] 1024*768
あの言葉、
信じてもいいんだよね?


名雪シナリオで一番盛り上がるシーンを切り抜きました。
この場面で流れる「夢の跡」は涙腺を緩ませます。
高校の頃、つまらない授業は頭の中でこの曲をリピート再生して悦に浸ってました。
No.09
[title] ooishi
[date] 2002/12/30
[tool] Pixia
[size] 1024*768
中学の頃、友達がペイントで何気なく描いた同級生の大石くんの絵が、あまりにヘタレで面白かったんで壁紙にしました。
天然パーマでモジャモジャしてるんですが前髪だけ直毛という逸材。妹の名前は華子。
大いに笑わせてもらいました。
今でもたまにGEOのマンガコーナーで会います。
立ち読み仲間です。
No.07
[title] I'll be here
[date] 2002/12/19
[tool] Pixia
[size] 1024*768
FF[のオープニングは深い。
一度クリアしてもう一度オープニングを見ると、あぁなるほどと思わせる点が多いんです。
大学受かって、久々にFF[のオープニングを見たらカッコよさと懐かしさが胸に迫り、思わず涙した程です。
やっぱFF[は最高です。
No.06
[title] cry for the moon
[date] 2002/12/16
[tool] Pixia
[size] 1024*768
絵がカッコよかったんで何か作りたかったけどイマイチ上手くいかなくて。。
No.05
[title] Folklore
[date] 2002/12/10
[tool] Pixia
[size] 1024*768
「白いけど目に痛くない壁紙」を目指して作りました。
当時は白基調の壁紙は目に悪いと思ってて、黒系の壁紙ばかり作ってました。
今の自論は、白は使っても良いけど、合わせて使う色の明度が高すぎると眩しくなる。です。


この辺りから壁紙作るのが楽しくなってきました。
No.04
[title] snow
[date] 2002/12/01
[tool] Pixia
[size] 1024*768
それでも、雪は絶え間なく降り続ける・・・


初の2次加工じゃない壁紙。
Pixiaの機能で一から全部作りました。
作った当時自宅PCの壁紙に設定してました。
家族内でも割と好評でした。
No.03
[title] Jaguar
[date] 2002/11/24
[tool] Pixia
[size] 1024*768
3作目。
だいぶPixiaにも慣れてきたんでモノクロ調に挑戦。
元画像が荒かったんでジャガーさんがぼやけまくってます。
真ん中の詩はピューと吹く!ジャガー1巻P177「春朗」より。
すごい好きな詩です。
No.02
[title] The Ring
[date] 2004/11/10
[tool] Pixia
[size] 1024*768
The Ringを見てその勢いで作った壁紙。
詰め込みまくってます。
リングが大好きでハリウッド化されるってんで映画館で見たんですが、ホントに怖かった。。
クライマックスシーンで周りからすすり泣きの声が聞こえてきました。
ハリウッドホラーも中々バカにできん。。
No.01
[title] AIR
[date] 2002/09/14
[tool] Pixia
[size] 1024*768
夏はどこまでも続いていく


青く広がる空の下で


彼女が待つ、その大気の下で

記念すべき処女作です。
当時色んな壁紙掲示板を覗いてたら、「フリーソフトのPixiaで作りました」っていう壁紙がカッコよくて、フリーなら自分も挑戦してみようとやってみました。
結構色んな機能がついてて、解説サイトで勉強しながら一所懸命作りました。
Pixiaはフォトショと併用して今でもたまに使います。
割と良いツールですよ。