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No.50
[title] Aerith
[date] 2005/07/16
[tool] Photoshop 7.0
[size] 1024*768
指先がチリチリする
口の中はカラカラだ
目の奥が熱いんだ!


ということでエアリスです。
エアリスに見えなくてもエアリスです。。
FF7の名シーンとこの頃公開してた「BT04」って壁紙の大会を見て、居てもたってもいられなくなって作りました。
No.49
[title] June
[date] 2005/06/19
[tool] Photoshop 7.0
[size] 1024*768
これはひどい。
手抜きにもほどがあるって。
しかも6月って「June」なのに背景に薄く「July」って書いてあるし。。
アホや。。


戒めのために載せときます。。
No.48
[title] felys
[date] 2005/05/31
[tool] Photoshop 7.0
[size] 1024*768
ESCT主催のイベント、「Sound Graphics 2005」に出品しました。
「音楽」を聴き、そのイメージを「画像」へと変換するおもしろいイベントです。
今回は「onokenさんの曲」ってお題だったので、大好きな「felys」を素材にさせてもらいました。
この作品がPixiaからPhotoshopに移って初めての作品となるんですが、、
まぁ、、見て分かるように機能に翻弄されてますね。。
出来ること全部詰め込みましたって感じでごっちゃりしてます。
とりあえずデジタリックに白+青紫を使う、ってのが自分のテーマでしたが、、
まだまだ未熟でした。。
No.47
[title] ohayou
[date] 2005/03/05
[tool] Pixia
[size] 1024*768
(PC歴G年、ブラインドタッチにッ挑戦。)
久しぶりに2次元。ヒスイデス。
所々かなりぼかしでgほまかしてます。
右肩のアリリとか自分で描いてるんで。かなりいえあかんあり。
ちーかlまんで今ほろ翡翠あnんだろ。。


↑おぉ意外と読める!
No.46
[title] Clair de lune
[date] 2004/12/29
[tool] Pixia
[size] 1024*768
大嶋啓之さんの音楽はすごいね。心が洗われる。
後から気付いたけど、「Clair de lune」って「月の光」って意味なんだ。。
・・言葉の意味よりも、音楽の雰囲気を表現したんでその辺は大目に見てやってください。。
曲の透き通るような透明感を表現しました。
No.45
[title] A Little Happiness
[date] 2004/08/01
[tool] Pixia
[size] 1024*768
ぐちゃぐちゃ系作ったんで、ちょっと息抜きに綺麗系を、と。
結構こーいうのの方が神経削るんよね。。
どの位置にどんな色調でどんな形のものを置くか、
疲れるんだけどこの作風が一番好きな形です。
コレ作ってた当時はArecaさんの曲にハマってたんで、しっとりアンビエント?みたいな落ち着いた感じにしました。
No.44
[title] Over Drive
[date] 2004/07/26
[tool] Pixia
[size] 1024*768
ESCT主催のイベント、「Over Drive」に出展。
作ってた当時、椎名林檎熱が再発してたんで、
不気味さを全面に出していこうと作ってたんですが、
作ってく内に、なんかホントに生理的に嫌な感じの不気味さになっちゃったんで、方向性変えて別の歌詞入れました。
細かいこと気にせずできたんで割と楽しく作れました。
No.43
[title] AIR
[date] 2004/06/23
[tool] Pixia
[size] 1024*768
優しい涼しさって感じ。
鳥の詩よりFarewell songっぽいイメージ。


AIRの音楽はホントすごい。
聴いただけで童心に帰るっていうか、、あの頃に戻れるって感じ。
気付けばあれから結構経ってんだなー。
No.42
[title] MACRO
[date] 2004/05/16
[tool] Pixia
[size] 1024*768
ちょっとした刺激で、
ずっと悩んでいたものが急に形になった。
ホントちょっとしたことなんだけど、そういうのを与えられる人ってスゴイと思う。
自分も与えられてばかりじゃなく、いつか与える側の人間になりたい。
精進せにゃ。
No.41
[title] Yuki-Shigure
[date] 2004/05/01
[tool] Pixia
[size] 1024*768
ESCT主催のイベント、「絶対音観」に出展。
今回はLixさんの「雪時雨」の曲のイメージを表現するというイベント。
曲を聴いて浮かんだイメージが「粉雪の舞い踊る」「儚さ」だったので、それをトランスっぽくデジタリックな感じに表現しました。